広島の弁護士法人あすかの所属弁護士と職員によるブログ日々の雑感や近況報告を行っています。
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弁護士 谷脇 裕子
2022年02月28日(月)
コロナ禍では、文化芸術活動全般も様々な制約を余儀なくされ窮地に立たされています。 こうした中、昨年、ドイツでは次のような声明が出されたそうです。 「文化は私たちにとって平穏な時にだけ享受されるぜいたく品ではありません。社会全体にとって、生きるために不可欠なものなのです。」 文化芸術活動は、身体の健康と同時に心の健康を保つうえで必要不可欠なものです。 市民の文化芸術活動を支えるカルチャー教室もそのひとつ。 この春、夫の小さな絵画の新教室が開講します。 上記声明への賛同の意を込めて、ここにご紹介させていただきます。
中國新聞2022年(令和4年)2月28日(月曜日)
posted by 弁護士 谷脇 裕子 - parmlink
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